2008年12月05日

蟻から冬虫夏草②




今日は、開発者でもある先生のコメントを書いて見ますねface02

icon76「私ごとで恐縮ですが、以前は季節の変わり目になると必ず風邪をうつされる、icon41

血圧が160/110を超えて頭がジンジンする、下痢と便秘を繰り返す、face10

胆嚢結石ができて背中が痛む、胃が焼けるから毎食後に胃散を2袋ほど飲む、

座骨神経痛に苦しむ、脚が抜けるようにだるい、

吹き出物が大きくなって何度も切開手術を受ける、icon95

風邪を引いてなくても鼻が詰まって点鼻薬を1週間で1本使ってしまう、

極度の不眠症に悩むなど体調が思わしくなくて、たびたび医者のお世話になり

中国で公司を設立するときに強制される健康診断でも、

要注意のマークが付けられたものでした。

しかし、蟻の冬虫夏草の開発をスタートした10年前から、

一度も医者に掛かったことがありません。face05

そして今ではこのように素晴らしく快調に還暦を迎えようとしています。face08icon77

この「医者しらず」といわれる健康の秘訣と、

温暖化から地球を救うという可能性を秘めた蟻の冬虫夏草の神髄については、

くう達者さんのブログを通じて、

本文を熟読いただきながらご理解を賜りたいと思います。」



icon76二千年以上にわたって漢方薬の頂点を極めてきた小さなキノコの神秘が、

薬理医療関係者の研究によって解き明かされようとしています。

これまでに抗ガン作用、抗腫瘍作用、免疫賦活作用、血糖値調整作用、

抗酸化作用、消炎症作用、抗脳衰作用、抗疲労作用、整腸効果、心肺機能増強効果、

性機能回復効果、ダイエット効果、美肌効果
などが明らかになっています。

冬虫夏草の栽培技術を拓く研究者の立場からみた、

驚くべき冬虫夏草の神髄を本稿にまとめてみました。

冬虫夏草といえば、まずは医薬同源で知られる薬膳料理を思い浮かべます。

この「薬膳」と呼ばれる思想の原点は、

今から約4500年前に中国有史最初の皇帝といわれる

黄帝が医学書・黄帝内経にまとめたものです。

そのなかの「眼が悪ければ眼を食べ、

肝臓が悪ければ肝臓を食べる」という代表的な考え方は、

中国からアジア全体に広がって、今でも東洋人の食生活の基本を成しています。

西洋近代栄養学でも「筋肉骨格を成長させるにはタンパク質豊富な肉類と

カルシウム豊富な小魚と乳製品を食べる」と、

栄養の基本について教えています。これら東西二大理論を前提にして

私たちの体調の変化をみると、

その善し悪しが面白いほど鮮明に見えてくるから不思議です。

脂肪たっぷりの食事をすれば体脂肪が増えるし、

豚や鶏の皮を食べると肌がつるつるになる、

牛の睾丸を食べれば精力がつくなどは、もはや食の常識といっても良いのではないでしょうかicon60

肉や小魚や豚皮は、消化器で行われる分解消化を経て生体活動に必要な化学成分に変わり、

それが臓器や筋肉や皮膚に供給されて、筋肉細胞や骨細胞や皮膚細胞として再び合成されます。

こうした生体で繰り返される複雑な化学変化は、腸内細菌によって始まり、

酵素によって完成を見ますicon77

続く・・・


あなたに全ての良き事が雪崩のごとく起きますicon120icon120icon120

蟻の冬虫夏草


タグ :冬虫夏草

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Posted by くう達者 at 10:58│Comments(0)出来事
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